まず最初にHTMLファイル作成
下記に記載してあるソースをメモ帳などコピーしてお使い下さい。
この形がホームページの基礎となる部分です。
<html>
<head>
<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<title>ホームページの作り方</title>
</head>
<body>
ここにホームページの内容を入れる
</body>
</html>
これで単純にホームページは完成です。
しかしこのままでは背景も真っ白で文字が並んでいるだけの味気ないホームページになってしまいます。
ホームページを作る前に!?レンタルーサーバーをレンタル!?
レンタルサーバーとはホームページを公開するための保管場所です。
ホームページは、レンタルサーバーへデータを転送するだけで、インターネット上で見れるようになります。
レンタルサーバーを借りる!
文章を改行してもっと見やすく!
文字を改行しないととても読みにくいので『改行<br>』のタグを付けて少し メリハリのある文章にしてみましょう。
<html>
<head>
<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<title>ホームページの作り方</title>
</head>
<body>
このホームページではホームページの作り方を解説しています。<br>
自分で勉強してもっとかっこいいホームページ制作をしましょう。
</body>
</html>
このように<br>を入れるとホームページ上では下記の様になります。
このホームページではホームページの作り方を解説しています。
自分で勉強してもっとかっこいいホームページ制作をしましょう。
文字サイズを変えてみよう!
文字のサイズを変更するためには、『フォントサイズ指定タグ』を使用します。 文字のサイズを変更したい部分を『フォントサイズ指定タグ』で囲います。
<html>
<head>
<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<title>ホームページの作り方</title>
</head>
<body>
<font size="4">ホームページの作り方</font><br>
このホームページではホームページの作り方を解説しています。<br>
自分で勉強してもっとかっこいいホームページ制作をしましょう。
</body>
</html>
このように<font size="4">ホームページの作り方</font>を入れるとホームページ上では下記の様になります。
例題は数字が4となっていますが1〜7までのフォントサイズが指定できます。
数字が大きくなればフォントサイズも大きくなります。
ホームページの作り方
このホームページではホームページの作り方を解説しています。
自分で勉強してもっとかっこいいホームページ制作をしましょう。